12のセキュリティ・アーキタイプ
43問のゆるふわ質問にこたえるだけで、あなたの組織のセキュリティの現在地が「アーキタイプ」として分かります。アーキタイプは、ぜんぶで12種類です。
TYPE 1脆弱性バックログ型脆弱性が多すぎて対応しきれない
TYPE 2CVSS依存型CVSS中心で実リスクが見えない
TYPE 3パッチ追随限界型パッチ運用が攻撃速度に追いつかない
TYPE 4Kubernetesブラックボックス型K8s内部の状態がセキュリティ側から見えない
TYPE 5コンテナ可視性不足型コンテナ内のプロセスや挙動が見えない
TYPE 6ランタイム検知不足型本番実行時の異常をリアルタイム検知できない
TYPE 7アラートノイズ過多型アラートが多すぎて重要リスクが埋もれる
TYPE 8ツール分断・運用疲弊型CSPM、VM、SIEM、EDR、CI/CDが分断
TYPE 9クラウド攻撃経路見落とし型個別リスクが攻撃経路としてつながらない
TYPE 10権限・設定ミス蓄積型IAM、権限、設定不備が積み上がっている
TYPE 11AIワークロード可視性不足型AIアプリやAI基盤のリスクが見えない
TYPE 12監査・説明責任不足型経営、監査、顧客にリスクを説明しづらい